1.ニキビを隠すならニキビ専用のリプロスキンコンシーラー

ニキビができているからこそ、メイクで何とかしたい!
でも、これ以上ニキビを悪化させるのはイヤ!
という人におすすめなのが、ニキビ専用のリプロスキンコンシーラーです。

 

リプロスキンコンシーラー

ニキビとニキビ跡専用の化粧水として人気NO.1のリプロスキンから生まれたコンシーラーが、リプロスキンコンシーラーなんです。

 

特にリプロスキンコンシーラーがおすすめなのは・・・

 

・ニキビ跡のせたコンシーラーが浮く
・コンシーラーを使うとメイク崩れしやすい
・コンシーラーでニキビが悪化した
・とにかくニキビ跡を隠したい
・コンシーラーが肌に負担になるのがイヤ

 

などの悩みがあるという人になります。

 

カバー力があるだけのコンシーラーとは違って、水分と油分をコントロールする成分や肌をなめらかにする成分など、肌をいたわる成分が配合されているのが特徴のコンシーラーです。
コンシーラーでニキビのケアができるから、メイクをしながら美肌を目指したいというこれまで不可能だった願いを叶えてくれるアイテムなのです。

 

2.ニキビができている肌にメイクが悪影響な理由

ニキビができている肌や炎症を起こしやすい肌にメイクをすることに、罪悪感を持っていませんか?
ニキビができている肌にメイクが悪影響になる主な理由は、次の3つになります。
・化粧品に含まれているオイル
・毎日使う筆やパフの汚れ
・クレンジングによる刺激や摩擦の影響

 

逆に考えると、この3つのことに気を付ければニキビができていても罪悪感なくメイクを楽しめるということです。
また、メイクをすることで紫外線の予防になったり、ストレスが減ったりとニキビにいい影響を与えることもできるのです。
ニキビを悪化させずにメイクを楽しむためにも、メイクがニキビに悪影響になる理由をしっかり理解しておきましょう。

 

2-1.オイルの種類

油分はニキビの天敵のような扱いを受けることが多いですが、実は肌にとって油分は水分と同じようになくてはならない存在で、大切なのは水分と油分のバランスです。
乾燥によってニキビができてしまうことがあることからもわかるように、単に油分を減らしただけでは、ニキビによる肌荒れを解消することはできません。
つまりニキビによる肌荒れを解消するためには、肌に必要な水分と油分をバランスよく補って、潤いのある健康な肌にするのが一番の近道になります。

 

そこで重要になってくるのが、オイルの種類です。

 

オイルの中でもニキビの原因になりやすいオレイン酸、ココアバター、アマニ油などの成分が配合されている化粧品には、特に注意が必要です。
オレイン酸を多く含む植物性オイルには、オリーブオイルやグレープシードオイルなどがあります。
これらのオイル成分が含まれていないかどうかをチェックしてから使うようにしましょう。

 

反対にニキビケアになるオイルもあります。
例えば、ホホバオイルやスクワランには、アクネ菌を殺菌することができるぐらい強い殺菌力があるため、ニキビが悪化する心配がありません。
他にも次のようなオイルは、ニキビ肌を改善するのに役立ってくれるオイルになっています。

 

ホホバオイル・・・アクネ菌を殺菌できるぐらい強い殺菌力がある。ビタミンEが豊富に含まれている
ピーナッツ油・・・オリーブオイルに似た特性を持ち、痛み止め、炎症を鎮める効果がある
ココナッツオイル・・・免疫力向上、抗菌・抗炎症作用、ビタミンE配合量が高い、酸化しにくい
フランキンセンス・・・アロマオイルとして有名。肌細胞の成長促進、皮脂バランスを保つ効果あり。消毒,消炎効果も高い。ニキビ跡、色素沈着への効果も認められている
マカダミア種子・・・肌への浸透力が高く、ヴィークル効果という、一緒に使う成分の浸透を助ける効果もある
スクワラン・・・人間の肌に本来ある成分。浸透作用に優れ、他の成分の吸収を助ける。殺菌作用で炎症性のニキビに効果を発揮する。皮脂とのなじみに優れている

 

これらのオイルはニキビをケアする成分としても使われているため、コスメに使われていても問題ありません。
ただ、油分の多いコスメは密着力が強く、メイクオフする際にごしごしこすったり、落とし残しがあるなど、むしろオフするときに負担がかかりがちです。
ここに挙げたようなオイルは、さらっとして比較的軽いオイルですので、強力な洗浄力を必要としないところも魅力です。

 

オイルだからと避けるのではなく、ニキビに効果があるオイルが使われているコスメ選びをすることが大切です。

 

2-2.不潔な筆やパフ

せっかくキレイに洗顔をして化粧水などでケアをした後に、不潔な筆やパフで雑菌を顔につけていると、当然ニキビができる原因になってしまいます。
肌に直接触れる筆やパフは、ニキビを治すため!と思って、毎日洗って清潔に保つように心掛けることが大切です。
どうしても毎日洗うのが大変という人は、100円ショップのパフを利用して使い捨てるのも一つの方法です。
筆は使い捨てるわけにはいかないので洗って干すしかないのですが、洗った後に毛を上にして立てておくと、柄の部分に水分が溜まってカビの原因になりやすくなります。
筆を洗った後は、毛を下に向けて干すか横置きにして乾燥するようにしましょう。

 

2-3.クレンジングや摩擦での刺激

ニキビを悪化させないためには、メイクなどの汚れはきちんと落とすことが基本です。
だからといって、洗浄力が強いオイルクレンジングや拭き取るタイプのクレンジングでゴシゴシこすることはニキビにとって悪影響になります。
オイルクレンジングは、界面活性剤が多く使われているためニキビができて弱っている肌に刺激になることがあります。
また、オイルを肌に付ける時、手で肌をこすってしまうことも刺激になります。
これを避けるためにも、少しでも肌に直接手を触れずにつけることができるミルクタイプやクリームタイプのクレンジングを使うのがおすすめです。
厚塗りメイクを避けて、軽いクレンジングで落とせるメイクをすることも、肌に負担をかけないクレンジングをするコツになります。

 

3.今あるニキビを隠しながら隠さなくていい肌にするには専用のコスメが必要

ニキビを隠すことができるコンシーラーならたくさんあるけれど、それでニキビがひどくなったり隠さなければならないニキビが増えるなんてことになったら意味がありません。
理想は、今あるニキビを隠しながら隠さなくてもいい肌にすることですよね。
そんなことできたら今まで苦労していない!っていう声が聞こえてきそうですが、実は専用コスメなら今あるニキビを隠しながら隠さなくていい肌にすることができてしまうんです。
ニキビ専用コスメには、ニキビの悩みを解決するスキンケア成分がたっぷり配合されているからメイクをしながらニキビをケアすることができるのです。
ここでは、ニキビ肌メイク選びに必要な成分とポイントをまとめてみました。

 

3-1.菌の増殖を防ぐ成分

ニキビケアをしている人にとって大切なのは、これ以上ニキビを増やさないことです。
せっかくニキビ対策のスキンケアをしていても、油分が多く含まれている化粧品で肌を覆ってしまっているとアクネ菌が活躍しやすい状態を作ってしまうことになります。
というのも、繁殖するための栄養が豊富な皮脂が多く、酸素が少ない場所は、アクネ菌が好む場所になってしまうのです。

 

ニキビができてしまった時は、アクネ菌の増殖を抑える成分が含まれている薬や化粧品でケアしますよね。
それと同じように、実はニキビ専用のメイク用品には、アクネ菌の増殖を抑える成分が配合されています。

 

アクネ菌の増殖を防ぐ成分には、
・イオウ
・イソプロピルメチルフェノール
・サリチル酸
・ピオニン
などがあります。

 

これらの成分が配合されているコスメを選んでおけば、メイク中もアクネ菌の増殖を抑えてニキビ予防をしてくれるのです。

 

3-2.炎症を抑える成分

ニキビができている状態の肌は、炎症が起きている状態なので、そのまま放置していたり、メイクで覆ってしまうと、さらにその炎症が悪化してしまいます。
ニキビ専用のコスメには、ニキビの炎症を抑える成分が配合されているから、メイクをしていても炎症を抑えることができるのです。

 

ニキビの炎症を抑える成分には、
・アラントイン
・グリチルレチン酸
・トコフェロール
・オウバクエキス(キハダ樹皮エキス)
などがあります。

 

抗菌作用と抗炎症作用の成分がセットで配合されているものを選ぶと、さらに相乗効果が期待できるのでおすすめです。

 

3-3.外的ダメージから肌を守る成分

ニキビなどのトラブルが起きやすい肌は、肌の水分と油分のバランスがとれず、肌バリア機能が低下している状態です。
肌のバリア機能が低下すると、乾燥や紫外線などの外的刺激を受けやすくなってしまうため、外的刺激から肌を守る成分が配合されているコスメを選ぶことが大切です。
理想としては、水分と油分のバランスを整えて、外的ダメージを受けにくい健康な肌の状態を作ることです。
また紫外線を浴びることは、肌にとって強い外的刺激になってしまうのですが、UV効果が高い日焼け止めクリームや下地クリームは毛穴を塞いでニキビを悪化させることがあります。
ニキビが気になる時には、紫外線防止効果のある酸化チタンなどの成分が配合されているニキビ専用コスメを使うことで、ニキビを悪化させずに紫外線から肌を守ることができます。

 

3-4.カバー力を支えるオイルの種類

オイルはカバー力を支えるためには必須ですが、油分が多すぎると肌に負担が大きくなる上、汚い崩れ方をしてしまいます。
カバー力の面でもたくさんの種類のオイルが配合されていることよりも、質のいいオイルが適量配合されていることが重要になります。

 

またオイルの種類には、「2-1.オイルの種類」でも説明したように、ニキビができやすくなるオイルもあれば、逆にニキビケアになったり、アクネ菌を殺菌する効果のあるオイルもあります。
最近ではアロマオイルなどの流行で、さまざまなオイルの効能をネットなどで簡単に知ることができます。
気になったコスメに配合されているオイルにどういう役目があるのか知りたいときは、それらの情報もチェックしておくと安心ですね。
ニキビの状態に関係する主なオイルを以下にまとめておきました。

 

【ニキビができやすくなる要注意オイルとニキビケアになるオイルのまとめ】
ニキビができやすくなる要注意オイル・・・オレイン酸、ココアバター、アマニ油、グレープシードオイルなど

 

ニキビケアになるオイル・・・ホホバオイル、ピーナッツ油、ココナッツオイル、フランキンセンス、マカダミア種子、スクワランなど

 

コンシーラーのカバー力を支えるオイルの種類は何なのかを見極めて、ニキビができやすくなるオイルを避けて、ニキビケアができるオイルが使われているものを選ぶことがニキビコンシーラー選びには欠かせないポイントです。

 

4.コンシーラーでしっかりカバーできればニキビに悪影響な厚塗りはいらない

メイクでニキビに悪影響を与える原因として、ニキビ跡を隠そうとついつい厚塗りをしてしまって毛穴を塞いでしまうことが考えられます。
厚塗りをしていると、ニキビの原因になるアクネ菌が好む酸素がない状態を作ることになり、また強いクレンジングが必要になってしまうために、ニキビに悪影響を与えてしまうことになります。

 

ニキビやニキビ跡をカバーするために最適なコンシーラーはどんな種類なのかの前に、コンシーラーの種類をチェックしておきましょう。
コンシーラーには、大きく分けて次の5つのタイプがあります。

 

ペンシルタイプのコンシーラー・・・油分が少なく、その名の通り色鉛筆で塗りつぶす感覚で使えます。
                 メイクの際の刺激が強く、ぼかして使うことができないため、ニキビには向いていません。

 

スティックタイプのコンシーラー・・・リップスティックのような固形のコンシーラー。
                  非常にカバー力が高く、その分崩れるのも早いタイプです。
                  濃いシミなどを塗りつぶすのに最適です。

 

クリームタイプのコンシーラー・・・油分は固形タイプより少なく柔らかいいものの、カバー力と持続力のバランスがよく、あらゆる要素に使い勝手のいいコンシーラーです。
                 重ね塗りしても固形ほど厚ぼったくならずぼかしがきれいなのが特徴です。

 

リキッドタイプのコンシーラー・・・筆ペンのようになっているものが多く、カバー力は低いものの、重ね塗りしても厚みが出にくくきれいな仕上がりです。
                 崩れても固形コンシーラーのように割れたりよれたりせず、化粧直しもしやすいのが特徴です。

パウダータイプのコンシーラー・・・パウダータイプのコンシーラーは、広範囲の肌のくすみや影を光の反射で飛ばすという、レフ板のようなカバーの仕方をします。
                 最も仕上がりがきれいで崩れも少ないですが、ピンポイントの、深い悩みには適しません。

 

 

ひと塗りのカバー力順に並べるとスティックタイプ→ペンシルタイプ→クリームタイプ→リキッドタイプ→パウダータイプとなります。
持続力ですと、パウダータイプが最も長持ちし、スティックタイプが最も早く崩れます。
気になる油分の配合量は、スティックタイプが最も多く、パウダータイプが一番少ないのが普通です。
ペンシルタイプやパウダータイプはコンシーラーとしてはあまり一般的ではなく、用途が狭いので、普段使いをしたいなら、スティックタイプ、クリームタイプ、リキッドタイプ~選ぶのがベターです。

 

このうちニキビやニキビ跡をカバーするのに最適なのは、クリームタイプのコンシーラーです。
なぜならクリームタイプは、最もカバー力の高い固形よりも重ね付けがしやすく、崩れにくいという利点があり、カバー力も重ね付けによって補えるからです。
またこのクリームタイプのコンシーラーをスポット的に使って、悩みの少ない部分を薄化粧にすることによって、素肌のように見せることもできます。
コンシーラーを上手に使ったメイクで厚塗りを避けてニキビと決別してくださいね。

5.ケア成分の入ったニキビ専用コンシーラー

ニキビ専用コンシーラーの中でも
1.菌の増殖を防ぐ成分
2.炎症を抑える成分
3.外的ダメージから肌を守る成分
4.ニキビケアになるオイル
の4つのニキビケア成分が配合されているコンシーラーがニキビをしっかり隠しながらケアするのに最適なコンシーラーです。

 

たくさんあるニキビ専用コンシーラーの中から、ニキビケア成分が入っているニキビ専用コンシーラーのおすすめ商品をランキングにしてみました。
これを参考に、メイクしながら美肌を目指してくださいね。

 
リプロスキン コンシーラーの特徴

【価格】通常8,100円→定期便5,940円
【内容量】10g
【コンシーラーのタイプ】クリームタイプ
【紫外線防止効果】記載なし(酸化チタン、酸化鉄配合)

価格 5,940円
評価 評価5
備考
リプロスキン コンシーラーの総評

おすすめ度NO.1 のリプロスキンコンシーラーは、ニキビ専用コンシーラー選びに欠かせない4つが揃っているコンシーラーです。
1.菌の増殖を防ぐ成分としては、レモングラス・サリチル酸・チョウジエキス・キハダ樹皮エキスが配合されています。
2.炎症を抑える成分としては、キハダ樹皮エキス・コメヌカエキスが配合されています。
3.外的ダメージから肌を守る成分としては、レモングラスやサリチル酸が水分と油分のバランスを整え、チョウジエキス・キハダ樹皮エキスが肌をなめらかにして守ります。
紫外線防止効果の数値は特に明記されていませんが、紫外線散乱剤としても使われる酸化チタンや酸化鉄が配合されていることから、ある程度の紫外線防止効果もあると考えられます。
4.カバー力を高めるために必要なオイルには、ニキビケアにもなり、人の皮膚の中に元から存在するスクワランが使われていて、べたつくことなくしっとりと仕上がり、1日中崩れません。
下手に厚塗りをしなくてもカバー力が高いから、毛穴を塞がずきれいな肌に見せることができるコンシーラーです。

 
 
エテュセ 薬用アクネリアルフィットコンシーラーの特徴

【価格】税込2,160円
【内容量】4g
【コンシーラーのタイプ】クリームタイプ
【紫外線防止効果】SPF12/PA++

価格 2,160円
評価 評価4.5
備考
エテュセ 薬用アクネリアルフィットコンシーラーの総評

ニキビを防ぐ効果が高いイオウが配合されているのが特徴のコンシーラーです。
イオウは、アクネ菌を殺菌したり、毛穴のつまりを防ぐ効果があるためニキビに効果的なのですが、皮脂を抑える効果もあるため乾燥することがあります。
このためイオウ成分は、乾燥が原因の大人ニキビよりも思春期のニキビ対策に有効な成分とされています。
先がスパチュラになっているタイプなので衛生的に使うことができるのもおすすめポイントです。

 
 
オルビス アクネスポッツコンシーラーの特徴

【価格】税込1,296円
【内容量】12g
【コンシーラーのタイプ】クリームタイプ
【紫外線防止効果】SPF15/PA+

価格 1,296円
評価 評価4
備考
オルビス アクネスポッツコンシーラーの総評

ニキビや肌荒れを防止する薬用成分グリチルリチン酸ジカリウムが配合されているニキビ跡専用の薬用コンシーラーです。
保湿成分桑白皮エキスでしっかり保湿し、肌荒れを防ぎます。
光を乱反射させる効果のあるソフトブライトパウダーが配合されているから気になる凹凸が目立ちにくくなります。
皮脂を吸収するオイルコントロールパウダーも配合されているので、気になる皮脂の調整にも効果的です。

 
 
オンリーミネラル 薬用コンシーラーアクネプロテクターの特徴

【価格】税込2,160円
【内容量】1g
【紫外線防止効果】SPF20/PA++
【コンシーラーのタイプ】パウダータイプ

価格 2,160円
評価 評価4
備考
オンリーミネラル 薬用コンシーラーアクネプロテクターの総評

ミネラル100%で肌に負担がかかりにくいパウダータイプのコンシーラーです。
薬用成分として、「エテュセ 薬用アクネリアルフィットコンシーラー」と同じイオウが配合されているのが特徴です。
イオウの成分が毛穴を引き締め、ミネラル成分でしっかり保湿し、肌のきめを整えてくれます。
ブラシでつけるタイプのコンシーラーになるので、ブラシのケアを忘れずにすることが必要になります

 
 
テックスメックス コンシーラーの特徴

【価格】918円
【内容量】25g
【紫外線防止効果】記載なし(酸化亜鉛、酸化チタン配合)
【コンシーラーのタイプ】スティックタイプ

価格 918円
評価 評価3.5
備考
テックスメックス コンシーラーの総評

TEX-MEXは、プチプラコスメとして人気があるキャンメイクやセザンヌと同じグループの男性化粧小物ブランドです。
商品パッケージに書かれている顔が男性だったり、クマ、しみ、そばかす、ニキビ跡の他にもひげそり後にもおすすめと説明書きがあるのは男性用だからです。
もちろん女性も使えるものになっていて、キャンメークやスザンヌと同じく手軽に買えるお値段なのも魅力的です。
プチプラなのにグリチルレチン酸ステアリルや酸化亜鉛の有効成分がきちんと配合されているというのもおすすめポイントです。

 
 
DHC 薬用アクネケアコンシーラーの特徴

【価格】1,543円
【内容量】10g
【紫外線防止効果】SPF22/PA++
【コンシーラーのタイプ】クリームタイプ

価格 1,543円
評価 評価3.5
備考
DHC 薬用アクネケアコンシーラーの総評

ニキビを予防しながらニキビ跡をカバーすることができる薬用コンシーラーです。
ニキビの原因となるアクネ菌を殺菌する効果があるイソプロピルメチルフェノールという成分が配合されているため、ニキビ予防に効果的です。
汗や皮脂に強いフィックスポリマーが採用されていて、肌に密着しやすく、テカリ防止パウダーによってサラサラの肌が持続するのが特徴です。